Oisixとコラボレーションした冷凍スープ 「スモークサーモンのクリームスープ」

「#捨てないを始める」× 「10年後もおいしいものを食べ続けたい」

コラボレーションのきっかけ

コラボレーションのきっかけ

OisixとSoup Stock Tokyoが、お互いの取り組みに共感したことがきっかけで、「スモークサーモンのクリームスープ」は誕生しました。Oisixでは、「#捨てないを始める」を合言葉に、規格外品や未利用食材の有効活用など、さまざまな商品を開発しています。
Soup Stock Tokyoも、「10年後もおいしいものを食べ続けたい」という想いで、2021年より、“もったいない食材”や“未利用魚”を活用したスープを開発して参りました。

「スモークサーモンのクリームスープ」で使用する食材は、ノルウェーで漁獲されたアトランティックサーモン。鮮度を保ちながらチルドの状態で日本に空輸し、国内の工場で熟成・燻製まで生のまま加工しています。大きさを揃えるために切り落とされたため、形はバラバラだけれど、おいしさは変わらない端材を活用し、旨味豊かなクリームスープを作りました。
オンラインショップでは、「スモークサーモンのクリームスープ」と一緒に、 “もったいない食材”を使用したオマール海老のビスク、“もったいない”を起点に生まれた 無花果チャツネのキーマカレーをお届けします。

オマール海老の頭がごちそうに。 「オマール海老のビスク」

Soup Stock Tokyoの看板商品である「オマール海老のビスク」も、実は“もったいない食材”を使っています。それは、オマール海老の頭。オマール海老の濃厚なだしには、カナダからはるばる送られてくるオマール海老の頭を使っています。

Soup Stock Tokyoの看板商品である「オマール海老のビスク」も、実は“もったいない食材”を使っています。それは、オマール海老の頭。オマール海老の濃厚なだしには、カナダからはるばる送られてくるオマール海老の頭を使っています。

“もったいない”を起点に。 「無花果チャツネのキーマカレー」

無花果は小さな傷や熟し過ぎによって、出荷できないものが多く出ます。 “もったいない”そんな気付きを起点に、インド料理でよく使うマンゴーのチャツネにヒントを得て、無花果でチャツネを作りました。スパイスの風味が香る甘辛いカレーです。

無花果は小さな傷や熟し過ぎによって、出荷できないものが多く出ます。 “もったいない”そんな気付きを起点に、インド料理でよく使うマンゴーのチャツネにヒントを得て、無花果でチャツネを作りました。スパイスの風味が香る甘辛いカレーです。

スモークサーモンのクリームスープ6セット